2014年09月19日

仁川アジア大会に猫ひろしが男子マラソンのカンボジア代表として出場


仁川アジア大会に、お笑いタレントの猫ひろし(37)=本名・滝崎邦明=が男子マラソンのカンボジア代表として出場
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楽天の星野仙一監督が今シーズン限りでの退任を発表


楽天の星野仙一監督(67)が18日午後、今シーズン限りでの退任を発表しました。
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日本代表なでしこジャパンはヨルダンと対戦し12−0で大勝


仁川アジア大会のサッカー女子1次リーグで、日本代表は18日、ヨルダンと対戦し、12−0で大勝した。
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2014年09月18日

錦織圭、島根県と松江市が栄誉賞見送り


錦織圭、島根県と松江市が栄誉賞見送り
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2014年09月16日

錦織圭、日清食品ホールディングスで行われた帰国報告会に出席

米ニューヨークで開催された『全米オープンテニス』男子シングルスで準優勝を果たした錦織圭選手(24)が16日、東京・日清食品ホールディングスで行われた帰国報告会に出席。大勢の報道陣や同社社員たちから祝福された錦織は、会見中盤にタレントで“師匠”の松岡修造からお祝いのVTRメッセージが寄せられると「うるっときそうになった…」と照れながら喜んだ。

【動画ニュース】全米オープンで見せた、あのガッツポーズを再現 

 松岡は、VTRで錦織へ向けて「テニスにおいて僕にとって圭は師匠です。(錦織が)11歳の頃からたくさんのことを学んできました。全米オープンでテニスを学びました。ありがとうございます」と感謝し、「これからも日清さんと共に世界一を目指してください!」とエールを送った。

 VTRを終始、照れくさそうに見ていた錦織は、「うるっときそうになったのを何とか我慢しました。修造さんとも色々と思い出があったので」と感慨深げ。「11歳の頃から『修造チャレンジ』に参加して、世界を目指すきっかけになったのも修造さんのおかげなので色々な思いが駆け巡りました」と回顧していた。

 この日の会見で、同社社員から花束や祝福の声を浴びた錦織は「こうやっていいニュースを届けられてうれしい」と満面の笑みで、「大きな舞台に立って結果を残せるように、次は優勝を目指して頑張ります!」とガッツポーズした。

 さらに今回の活躍でシーズン上位8人で競うワールドツアーの年間最終戦『ATPワールドツアー・ファイナル』への出場が視野に入った。日本人男子初となる快挙に向けて「当初から目標にしてたけど、今回の準優勝でさらに近づいた」と自身も手応えを感じつつ「まだまだ(ライバルたちとは)僅差なので、次の大会からしっかりと結果を残して、出場目指して頑張りたい!」とさらなる飛躍を誓った。

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2014年09月15日

二刀流で文句のつけようのない結果を残しつつある日本ハム・大谷翔平投手

二刀流で文句のつけようのない結果を残しつつある日本ハム・大谷翔平投手(20)の成功を、当事者たちはどう思っているのか。2年前のドラフトで大谷獲得に尽力した大渕隆スカウトディレクター(44)が胸中を明かした。

 大谷は7日のオリックス戦(京セラドーム)で10号本塁打を放ち、日本球界初となる「2桁勝利、2桁本塁打」の快挙を成し遂げた。あのベーブ・ルースが1918年にマークした伝説の“二刀流記録”13勝、11本塁打にも迫り、怪物の勢いは止まらない。大渕スカウトディレクターは「投手の方がこんなに早く良くなるとは思わなかった。トップの位置が安定して制球がだいぶ良くなった」と大谷の進化に目を丸くしている。

 2年目の今季は「投手として成長することが二刀流を前進させる」(栗山監督)と投手としての育成により重点を置いたが、二刀流の環境作りは実に面倒が多い。そもそもが練習メニューからコンディショニング、体のケアまで違う完全な別職種である投手と野手。その分業概念を一人の選手のために融合し、オーダーメードのメニューやコンディショニングの方法、ケア、起用法を作るには監督やトレーナーをはじめ組織全体の理解、協力が必要となる。

 大渕ディレクターは「何事も合理的に考える米国人は絶対にやらないでしょうね、こんな面倒なこと。メジャーは圧倒的に分厚いマイナーリーグの選手層があるからただ選別していけばいい。でもその層が薄い日本では米国が選別するものをすくい上げて上に持っていかないといけない」と告白。そんな苦労も大谷の活躍で報われた格好だ。

 ルースの記録に近づき、いまや二刀流への風向きは完全に逆転している。「あの時(2年前)に『二刀流なんてできっこない』と言っていた人たちのコメントをずらっと並べといてくださいよ」と笑う大渕ディレクターの言葉に実感がこもっていた。
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日本代表MF香川真司(25)はドルトムント復帰戦となる日本時間13日のフライブルグ戦で1ゴールを決めるなど活躍

 日本代表MF香川真司(25)はドルトムント復帰戦となる日本時間13日のフライブルグ戦で1ゴールを決めるなど活躍。帰還後即結果を出したことでホームスタジアムを訪れた8万人のドルトムントサポーターの盛り上がりは頂点に達した。

 一方、香川の活躍を複雑な思いで見ていたのが、古巣マンチェスター・ユナイテッドのサポーターたちだった。総額250億円もの大型補強を行ったものの、ルイス・ファンハール監督のシステムはまだフィットしておらず、チームの先行きは不透明。開幕戦から低迷が続いており、イラ立ちが募っている。

 香川の出場試合後、ツイッターやマンUファンが集まるインターネット掲示板では「ファンハールは香川にチャンスを与えなかった」「マンUは香川の使い方を知らなかった」「なんでファンハールは彼を売ってしまったんだ」とファンハール監督やデビッド・モイーズ前監督に大して怒りの声が上がった。

 また「クラブのシステムとリーグとすべてが香川に合っている。ドルトムントにとってはバーゲンだったね」「クロップは香川の使い方をよく分かっている。一方、うちの指揮官は…」と香川とドルトムントとの相性が特別だと分析する声も少なくない。“相思相愛”ぶりを感じたからか「われわれは香川の2年間を無駄にさせてしまった」と謝罪する声まである。

 変わらないのがどのサポーターも香川の活躍を祝福している点。順風とはいかなかった英国での日々だが、サポーターには愛されていたようだ。
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