2014年09月19日

スコットランドのネッシーがイングランドに現れて独立を反対か


イングランド(England)北部の湖水地方(Lake District)にあるウィンダミア湖(Lake Windermere)で撮影されたという1枚の写真
posted by everyone at 12:46 | Comment(3) | TrackBack(0) | 話題
この記事へのコメント
 門外漢の私などには、何も言う資格ないですが、どちらの結果になっても、スコットランドの人々の未来が、幸福な未来になりますよう、祈らせていただければ、と思っております。


 ところで、話を変えてすいませんが、ウクライナ情勢について、書かせてください。
 ウクライナ東部は、日本時間の今月6日0時から、暫定的な停戦に入っています。これも、国際社会の方々のご努力があってこそと、感謝しております。
 ただ、一部地域ではまだ戦闘が続き、民間人の人々の生活は脅かされているようです。心配です。

 私は、親ロシア派の過激派が停戦破りを行っていて、ウクライナ軍は、仕方なく、戦っているのだと思っています。今までのことを考えれば、そうとしか思えないのです。(親ロシア派の過激派は、白旗を上げて避難しようとしていた、民間人の人達の命さえ奪いましたから。)
 停戦合意のあとの6日未明、親ロシア派の待ち伏せ攻撃を受けて、ウクライナ軍の11人の方々が亡くなられたという話がありました。痛ましいです。
 そして、たぶん、そのことに関連した発言?強盗団のような誘拐団のような親ロシア派の幹部は、「政府軍から攻撃を受けており、完全な停戦には至っていない」という趣旨のことを言っていたそうです。
 でも、私は、その発言は嘘だと思っています。仕掛けたのは親ロシア派の過激派と疑っております。
 そのような状況で、停戦中なのに、東ウクライナの一部では戦闘が続き、巻き込まれて亡くなられた女性の方もいらっしゃったそうです。痛ましいです。
 それに、停戦中のはずなのに、ウクライナ東部で、親ロシア派によって、未だ包囲状態に置かれているウクライナ軍の人々がいるそうです。
 停戦合意違反と思います。
 そのために、戦闘が起こることもあるようです。痛ましいです。

 亡くなられた方々のご冥福を祈ります。
 怪我をなさった方々の早いご回復を祈ります。

 最近、ウクライナ軍の検査を受けずに、またロシアから車列がウクライナ東部に入り、その直後、戦闘が激化したという話を聞きました。
 なので、人道支援物資ではなく、戦闘のための物資や兵員を、またロシアからの車列がウクライナに持ち込んだのでは?と私は疑っております。だとしたら、酷すぎます。停戦合意違反です。ジュネーブ合意違反です。
 親ロシア派の過激派も、プーチン大統領のロシア政府も、すでに2000人以上の方々が亡くなられているというのに、まだ戦闘がしたいのでしょうか?
 だとしたら、酷すぎると思います。人でなしの嘘つきだと思います。

 東ウクライナの方々は、停戦中とはいえ、現在も一部で戦闘が続いているので、小康状態に思える状況だとしても、決して油断なさらないでください。いつもすぐ避難できるように準備して、必要に応じ、速やかに避難なさるべきと思います。どうぞお気をつけて。

 そのように、親ロシア派の過激派が停戦破りをしているため、東ウクライナでは、赤十字の人道支援物資を積んだトラックが入れなくなっている地域もあるそうです。
 人道支援物資を東部の住民の方々に送り届けることは、ウクライナ政府と親ロシア派が今月5日に合意した文書にも盛り込まれていたのに…。現地が緊張状態では、支援活動は制限されてしまいます。
 赤十字から物資が入ると、上記のようなロシアからの車列が入れなくなると思って、親ロシア派の過激派が、妨害したがっている?私はそう思っています。
 戦闘が続く地域の民間人の人々は、戦闘に怯え、援助物資もあてにできず、辛い生活を強いられているというのに…。
 親ロシア派の過激派の兵士には、タバコも支給されているようですが、民間人の人々は、食べることにも困っているようです。おそらく、ロシアからの車列による物資は、民間人の人々には、十分に届いていないのでしょう。
 なので、絶対、赤十字の方々による人道支援物資搬入が必要と思います。
 それなのに、親ロシア派の過激派は、酷すぎると思います。卑怯な弱者苛めだと思います。

 自分達が戦闘を続けるためなら、赤十字の人道支援も邪魔する。
 そのような人間達が、東ウクライナの人々を幸福にできる訳がありません。
 強盗団や誘拐団のような真似をしてきた親ロシア派の過激派に、国家を建設運営していくなど、無理です。

 なので、国際社会の方々は、本当に色々有り過ぎて大変だと思いますが、親ロシア派の過激派とプーチン大統領のロシア政府に、赤十字の方々による人道支援物資搬入などの停戦合意を順守させ、戦闘を止めさせるために、プレッシャーを掛け続けていただければ、と願い祈っております。(プーチン大統領が、制裁について、「制裁はすべての国が平等に市場にアクセスできるというWTOの原則に反する」と言っているそうですが、プーチン大統領のロシア政府が、国際法に違反して、ウクライナの主権を侵害する行為を行っているから、罰則として、制裁がなされているのです。ルールを口にするなら、自分がまずルールを守らねばならないと思います。)
 最近の報道によれば、親ロシア派の過激派は、白リン弾も持っている恐れがあるようです。
 マレーシア航空機を撃墜したと思われる、親ロシア派の過激派が白リン弾を持っているなら、危険過ぎるので、絶対、そのような武器が使われることのないよう、親ロシア派の過激派とプーチン大統領のロシア政府に、しっかりプレッシャーを掛けていただければ、とも願い祈っております。
 どうぞよろしくお願い致します。

 ウクライナに平和が戻ることを、祈り願っております。
 それに、マレーシア機の撃墜事件の詳細が明らかにされ、二度と同様の悲劇が起こらないよう、祈り願っております。(親ロシア派の人達が、どうしても分離したいなら、国際法などに則った、平和的な方法で主張すべきと思います。プーチン大統領は、新生ウクライナ政府について、「欧米が関与して、強制的で憲法に反する政権交代を行った」と言っていたようですが、前のウクライナ大統領は、概ね平和的に行われていたデモに対して、虐殺的な弾圧をして、100人もの方々を犠牲にしました。その非人道的な行為に対して、欧米の人々は、見るに見かねて仲裁に入ったのです。すると、裁判で自身の罪を追及されることを恐れた前ウクライナ大統領は、国も国民も捨てて、ロシアに逃亡しました。それなのに、プーチン大統領が上記のようなことを言ったのは、事実を捻じ曲げ、ロシアの人々を騙したかったからだと思います。また、プーチン大統領は、「欧米の政策に同意しない国々に対して、兵器を使って乱暴に圧力をかけている。これが現代のヨーロッパの価値観というのならば非常に失望した」と言っていたようですが、これも言い掛かりだと思います。最近の国際情勢では、私が知る限り、人道的理由のような正当な理由がない限り、欧米は兵器を使うようなことはしていないです。むしろ、プーチン大統領のロシア政府こそ、「ロシアの政策に同意しない国々に対して、兵器を使って乱暴に圧力をかけている。」と私は思います。それだけでなく、プーチン大統領のロシア政府は、天然ガスの供給削減という方法で、新生ウクライナ政府や新生ウクライナ政府を支持する方々に、圧力を掛けています。だから、日本は北方領土問題もあるので、絶対、ロシアから天然ガスを買ってはいけないと思います。そんなプーチン大統領は、更に、新生ウクライナ政府による軍事作戦については、「第2次世界大戦中のドイツ軍の侵略をほうふつとさせる」とも言っていたようですが、ウクライナ軍は、自国の中で、ウクライナの国土や国民を強奪しようとする親ロシア派の過激派と戦ったのです。どこも侵略行為ではありません。ロシア軍をウクライナに派遣したプーチン大統領のロシア政府の行為こそ、侵略と言われても仕方のない行為と思います。ヒットラーのような独裁者は、しばしば、国民を馬鹿にして、国民を騙そうとします。そして、それが上手くいかない時は、暴力的な手段を使います。本当に、ロシアの人々が、お気の毒で仕方ありません。ロシアの人々は、独裁的な政府によって馬鹿にされ、騙され、欧米の民主主義の国々の人々に保障されている、自由や人権などを、許されていないと思います。それにしても、プーチン大統領は、正当なロシアの大統領と言って良いのでしょうか?大統領選では、対立する有力候補が、書類の不備などという、不可解な理由で立候補を認められなかったと聞きましたので。)

 ところで、ちょっと話を変えてすいませんが、ウクライナのキエフでは、親ロシア派との停戦合意に従い、ウクライナ議会が、親ロシア派に「限定的な自治権」を認めるなどの法案を、採択したそうですが、そのことに対して、ウクライナの右翼の過激派が、不穏当な発言をしていると聞きました。(再びデモを行い、新生ウクライナ大統領であるポロシェンコ大統領をも、失職させようという趣旨の発言だったと思います。)
 確かに、今回の停戦合意では、ウクライナサイドの方々は、かなり妥協なさっていると思います。
 でも、すでに2000人以上の方々が犠牲になっていて、東部ウクライナの人々が困窮なさっています。それを考えれば、民主主義の国、新生ウクライナでは、やはり、停戦は、最優先事項だったのでは?と思われます。
 それに、相手は、親ロシア派というよりは、あのプーチン大統領のロシア政府なのです。
 それを考えれば、あれ以上譲歩させられる恐れもあったのに、ポロシェンコ大統領は、本当に、難しい交渉をよくまとめられたと思います。(ど素人が偉そうにすいません。)
 しかも、ポロシェンコ大統領は、EUとの連合協定を批准、締結するという、歴史的な業績も上げられました。
 それなのに、もし、今、ポロシェンコ大統領がお辞めになったら、結局、喜ぶのは、プーチン大統領のロシア政府と、親ロシア派だけ、ということになってしまうのでは?
 折角締結されたEUとの連合協定も、どうなってしまうか分からない気がします…。(と考えていて思ったのですが、もしかして、ウクライナの右翼の過激派の中には、ロシアの工作員のような人間が、紛れ込んでいたりしないでしょうか?紛れ込んでいれば、ロシアの工作員が、ウクライナとEUとの連合協定を壊すため、ポロシェンコ大統領を失脚させる画策をする、というのは、大いにあり得ることと思います。)

 素人考えかもしれませんが、今のウクライナでは、平和のために、努力や忍耐などが必要なのでは?と思います。
 ウクライナの方々は、どうぞ心を一つに合わせ、平和のために、頑張っていただきたいと、心から願い祈っております。


 それから、リビアについて、書かせてください。
 リビアの争い、悲しいです。

 亡くなられた方々のご冥福を祈ります。
 怪我をなさった方々の早いご回復を祈ります。

 リビアの争いは、カダフィ大佐の残党のような人間達を喜ばせるだけだと思います。
 リビアに平和が戻り、リビアの民主主義が守られることを、祈り願っております。
(下の私のコメントに続きます。)
Posted by 通りすがりの空 at 2014年09月19日
(上の私のコメントの続きです。)
 ところで、話を変えてすいませんが、パレスチナについて、書かせてください。

 日本時間の先月27日午前1時から、ガザは、長期的な停戦に入りました。そして、現在のところ、暴力は完全に停止しているようです。
 国際社会の方々、関係者の方々に、感謝致します。
 今回の停戦合意では、包括的な停戦に加え、イスラエルとパレスチナ双方が「人道援助と救援・再建物資の搬入が迅速に進むよう、イスラエルとガザ間の検問所を一斉に開放する」ことに合意したそうです。さらに、「停戦発効から1か月以内に、その他の懸案事項に関する間接的な交渉を再開する」ことにも言及しているそうです。

 ただ、今回の停戦合意について、パレスチナ側は「恒久的」と位置付けているのに対して、イスラエル高官は「無条件かつ無期限」と表現していたなど、気になる点もあります。
 それに、今回の停戦に合意したネタニヤフ首相に対して、イスラエル国内では、停戦の合意がハマスに有利な内容になったとする批判が出ていたのも気になります。(イスラエルの右翼やイスラエル軍から出ているのでしょうか?だとしたら、彼らは、民間人を苛める、血も涙もない、卑怯卑劣な人でなしの、嘘つきだと思います。)
 それに、先月末頃の話なので、現在は違うかもしれませんが、「イスラエル側のガザの境界線付近の地域からは、70%近い住民が離れた地域に避難して、停戦の継続を危ぶむ住民達が安心して村に戻るまでしばらくかかるだろう」という趣旨の話があったのも、少し気になります。

 なので、心配性が過ぎるかもしれませんが、これまでのこともありますので、念のため、ガザの人達は、油断しない方が良いのでは?と思っています。
 ご自宅へ帰る場合も、念のため、いつでも迅速に避難ができるよう、用心なさっておかれた方が良いのでは?とも思っています。(本当に私は心配性なので。)
 お気をつけて。

 そのように私が思ってしまうのも、やはり、今までの経緯を考えてしまうからだと思います。
 停戦が復活しても、停戦が守られるかどうかについては、今までの経緯を考えると、やはり不安があると思ってしまうんですね。
 なので、私はやはり、国際社会の方々に、停戦監視のための国連軍派遣をお考えいただければ、と思ってしまいます。あるいは、ガザ上空を、飛行禁止空域にしていただければ、と思ったりもしてしまいます。
 そういう措置がなければ、停戦が守られないのでは?と心配になってしまうのです。(心配性が過ぎているかもしれませんが…?)
 私の考えに見るべきところがありましたら、国際社会の方々に、どうぞお考えいただければ、と願っております。

 それから、仲裁役のアメリカ合衆国の方々は、1か月以内に再開される懸案事項の交渉の雰囲気が、ハマスの人達にとって、公正に感じられるように、環境を整えていただければ、と思います。仲裁役として、エジプト以外のアラブ社会の方々にも、加わってもらうべきでは?と思います。(エジプトは、親イスラエルなので。)
 そうすれば、ハマスの人達も、落ち着いて、停戦交渉に腰を据えることができると思うのです。
 どうぞよろしくお願い致します。

 それと、イスラエルとの共存といっても、失われた土地の対価なしで、というのでは、ハマスの人達にとって、受け入れ難いことでは?と私は思います。
 なので、ハマスの人達が納得できる対価についても、国際社会の方々が、仲裁役になっていただければ、と願い祈っております。
 どうぞよろしくお願い致します。

 それから、パレスチナの和平交渉の再開も、祈り願っております。
 和平交渉のため、イスラエルは、約束を守って、捕らわれているパレスチナの人々を解放すべきと思います。そして入植活動を止めるべきと思います。
 それらがそもそも、和平交渉の妨げと思うので。

 それと、イスラエル軍のせいで、家を追われたガザの10万人を超える方々が、支援物資の不足で困窮しているという主旨の話を聞きました。
 国際社会の方々は、本当に色々大変と思いますが、どうか、そちらの方への支援や協力も、どうぞよろしくお願い致します。(アメリカ合衆国の方々など、ご協力くださっていると聞きました。ありがとうございます。)
 私も、募金などさせていただければ、と思っております。
 できましたら、多くの方々にも、募金などなさっていただければ、と願い祈っております。
 こちらの方も、どうぞよろしくお願い致します。

 ところで、少し話を変えてすいませんが、ヨルダン川西岸のパレスチナ情勢についても、書かせてください。
 先月31日、イスラエルの右翼政権は、パレスチナ自治区ヨルダン川西岸のイスラエル占領地で、パレスチナの人々が所有する土地400ヘクタールを、没収すると発表したそうです。(イスラエルが没収を決めたのはヨルダン川西岸南部のベツレヘムの周辺地域。没収面積は過去30年で最大だそうで、45日間の不服申し立て期間があるそうです。)
 この没収措置は、イスラエルの男の子達3人が殺害された事件に対する政治的措置だそうです。
 無茶苦茶だと思います。
 なぜ犯罪と無関係の人々の土地が取り上げられなければならないのか?
 大体、本当に犯人はパレスチナサイドの人間だったのか?冤罪の恐れがあると私は思います。(事件は、イスラエルの右翼やシリアの謀略だった恐れもないとは言えないと思うので。イスラエルの右翼は、パレスチナ和平推進派だった自国の首相をも、暗殺するような人間達なので。)
 まるでイスラエルの右翼政権は、泥棒のようです。酷すぎます。

 土地を取り上げられるパレスチナの人々は、不服があるに決まっていると思いますが、不服を申し入れて、聞いてもらえるのでしょうか?非常に心配です。
 それなので、パレスチナの人々からは、怒りの声が上がっているそうです。当然だと思います。
 和平交渉のパレスチナ側交渉責任者の、サエブ・アリカット氏は、
「イスラエル政府はパレスチナ人民と占領地に対して数多くの犯罪を行っている」
と訴え、国際社会の方々に、イスラエルに外交圧力をかけるよう呼び掛けたのだそうです。
 私も、国際社会の方々に、お願いしたいと思います。
 イスラエルの右翼政権による、泥棒のような行為を、どうか止めさせてください。国際司法裁判所のような場で、糾弾してください。
 このような行為は、パレスチナの人々に対する挑発行為でもあり、イスラエルの右翼政権とイスラエル軍が、戦闘を再開させようという謀略で、行っている恐れもあると思いますので。
 実際、おそらくこの件に関連している?と思われる痛ましい事件がありました。
 西岸で、パレスチナの2人の若い人達が、イスラエル軍に投石を行い、銃で殺害されてしまったのです。過剰防衛です。酷すぎます。
 それと、これは、土地の問題とは直接関連はないかもしれませんが、イスラエルサイドの挑発行為である恐れのある話なのですが、最近イスラエルの刑務所で、刑務所のスタッフに暴力を奮われて亡くなられた恐れのある、パレスチナの方がいらっしゃったそうです。痛まし過ぎます。酷すぎます。

 亡くなった方々のご冥福を祈ります。

 本当に、国際社会の方々は、色々大変過ぎると思いますが、こういった問題についても、これ以上犠牲になる方々が出ないよう、パレスチナで再び戦闘が再開されないよう、イスラエルの右翼政権とイスラエル軍に、プレッシャーを掛けていただければ、と願い祈っております。
 どうぞよろしくお願い致します。   

 私は、個人的に続けているイスラエル製品の不買運動を継続します。
 ご賛同いただけます方々には、同様の不買運動を、どうぞよろしくお願い致します。

 それから、色々なことが有り過ぎますが、パレスチナの人々も、心を一つにして、パレスチナの平和を守るための努力を、なさっていただきたい、と願い祈っております。
 今回のガザの停戦では、パレスチナの人々を、国際社会の方々が支えてくださいました。そのことなしに、ガザの停戦はなかったと、私は思っております。
 本当に、国際社会の方々に、感謝です。
 国際社会の方々は、パレスチナの平和を望んでいます。
 どうか、国際社会の方々の期待を裏切らないで欲しいと思います。
 どうぞよろしくお願い致します。
(下の私のコメントに続きます。)
Posted by 通りすがりの空 at 2014年09月19日
(上の私のコメントの続きです。)
 それから、日本のお天気についても、書かせてください。
 と言っても、今日19日も、全くお天気のチェックができていない私ですが、日本近海の台風、そろそろ気になっています。

 なので、今色々書けなくて申し訳ないですが、警戒や注意が要りそうな地域がありましたら、お住まいの方々は、マスコミや、マスコミのデータ放送や(NHK地上波総合のデータ画面など、お役に立ちそうに思います)、ネットなど使って、情報更新も考えつつしっかり情報収集なさった方が良いと思います。(やはり最新情報の入手は大事と思います。それと、東北の震災など、遠くない時期に災害被害があった地域は、通常の場合より、災害に対して弱くなっている場合もあると思うので、そういう地域にお住まいの方々は、その分、災害に対して、警戒を増した方が良いのでは?とも思います。)
 そして、これも素人考えですが、早目早目に災害に備え、避難は早目になるべく明るい内になさって(もしかすると、財政難のために、中々避難指示や避難勧告に踏み切れない自治体などもあるかも?なので、状況によっては、自治体の避難所設営を待たず、自主的に避難というのも、ありでは?と思います)、残念ながら避難も難しいような状況になったら、家の中のより安全な場所に避難するなど、なさった方が良いと思います。(避難も難しいような状況というのは、素人考えですが、例えば、道路が川のようになったりすると、道の端の側溝や、蓋の空いてしまったマンホールに気付くことができず、落ちて流されてしまう危険が高くなり、避難が難しいだろうと思います。それと、夜間は、周囲が見え難いので、やはり、避難は難しいだろうと思います。他にも、避難が難しいような状況というの、色々あるかも?それと、これもど素人考えですが、避難が難しいような状況が、複数重なった場合、更に避難は難しくなるだろう、とも思います。)
 でも、避難も難しいような状況になった時でも、どうしても避難が必要、という場合もあるかも?そういう場合は、これもど素人考えですが、2次災害には十分気を付けつつ、自衛隊のようなプロの人達に、避難のサポートをしてもらって避難する、という方法もあるかも?と思います。
 どうぞお気をつけて。

 ところで、色々偉そうに書いていてすいませんが、私はど素人なので、上記の話以外に、日本のお天気関連の話で、警戒すべきことなどや、警戒すべき地域などがあっても、チェック漏れしている恐れがあります。
 チェック漏れがありましたら、お許しください。

 それから、これもど素人の悲しさですいませんが、もしかすると、上記の日本のお天気関連の話の中で、間違ったことを書いてしまったかも?とも思います。
 もし、そのようなことがありましたら、そちらも、どうぞお許しください。

 それから、書き忘れていたのですが、すぐ上の方に、
 「避難は早目になるべく明るい内になさって」
と書いたのは、夜間で周囲が暗くなり、避難が難しい状況になっても、避難が必要な場合もあるかも?と思ったからです。
 夜間のように、避難が難しい状況になっても、避難が必要な場合は、2次災害にはくれぐれも気をつけつつ、自衛隊などのプロの人達に、避難のサポートしてもらっては?と思います。これもど素人考えですが。
(下の私のコメントに続きます。)
Posted by 通りすがりの空 at 2014年09月19日
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